AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992

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172 available scans from AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.This 172-page catalog PDF runs from the identified front cover to the final back-cover advertisement. Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is credited as the scan source.

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Page 141 — Japanese OCR · English pending

17.

の進入土屋わずに空山 のインに飛び込む。成功!あまり に鮮やか逆転劇グンドスタン ドは沸きに沸く。2台がストレト へ帰くところが袖山は土屋 をいとも簡単にバス。前の周と同 じ場所で、 ドリンダマツちい 再び、Aナ突込で袖山 のインをトツへ。そし ドを広ぺ<の度に ブレキングにむ。 だが、そのばも最終コ で。ンの さにさすがの土屋も成すがない。 そし袖山も次のコ一ーでは ガツとインめ。万策尽き たドリン 方14番手タ-トの和山は6 周目5番手浮上8周目は彼 自身のマ 次々と前車をス「今日 ました」それほど和山はノてい レス中盤袖山は土屋 に対して2秒のリ-ドを ところが、徐々にこの2秒の差が ま始め土屋はエンジロ を恐ず、バの たのだ「いつも9300回転 以上は回だ今日最 後ま9500-ブでちつ た加限界 ング2台はコーでテール・ツ

Captions and page details
3.

一ス

2.

第7戦

1.

1992全日本F3000選手権

4.

JSS:ス一パ一スポ一ツセダンレ一ス

5.

すべてを賭して

6.

たりのバ卜は本物だつ。逃げ袖山、追土屋 のグレツ走グラドスタドす。 て、エ力一。死力尽<闘つ彼安堵虚脱。 ふりとも虚目をしてい。 手渡さドの、<開けらい。 そこには、持て力べて出し切つたふたりの男い。

7.

「の末、ま-周も完状態 で走てです…」予選終え 袖山はぼつぼ 始彼の青スはブ ト・の不具合 抱えスト压安定せぬま 負いのアタツクを強れい 予選でマし-分40秒388 は3番手のポ得 土屋圭市は0秒6の。 「車は直と思ます。む問題 はこの暑。富士のストレートは くスビドが乗るすど、 いんだレにか負担が 大き。えレ グポイントがR-7と 手前なのに加えてこの暑さでは……」 スカイラインとRX-7の車重差。 袖山が慮するのはそこ。 スカの-200に対し

8.

松井

10.

入取力然

9.

R×-7は約960とその差歴 然圧倒的ワ-を誇ス カイラインとはえ軽量生し ブレ・ポト奥に 取れRX-7はーの進 入で簡単に抜かてしまうという。 すRX-7にとス ンはか存在のだろうか 「でもやスカイラインは速 ですよ予選でフロントロウを占 土屋と2岡本克彦擁R フインの河野高男代表はそう言 つて首を横に振る。 スト20で/すか ね。富士コ-スでは絶対 的で。確かに-ではR ×-7の方有利も とにかく直でスッブけい んですから。決勝は袖山さに何か い限りちと…ボル獲得

11.

れぞ本物のコンベティション 袖山土屋のドツグト は上一ス終主続い

12.

(T·S)

14.

服部真哉(MPS)

13.

PHOTO:青藤正

15.

も手放喜ぬ情 河野代表った。 決勝当日のリ-走行は土屋 -40分秒939でトッムマ 2番手は予4番手の 和山浩行つ現在SS -台のビアこの和 山は-スも晴走 見せる これと対照的なのが山だ2 分04秒664で20番手°やは、マ シンの復はななかたのか 2台のマシングリッド整列 ナ赤青に変 土屋一瞬出 て岡本がトツ第-一ー 通土屋はう間 に首位の座をえす一条の列 成しまま各車-周目を終了。 と3番手の袖山岡本と

16.

イ詰め。そ第一 のわ本あス 袖山はッブの土屋追いの 間隔をジワリワリと縮めだし 3周目のス最終 た所と方正 確も定石 入始めのポイントで土屋の影 抜出袖山し うRX-7をブ抜くまで 土屋の車停まつ そ錯覚すおえそ光景に スタンドの観衆は声を失う。い とにかく速い 「朝のフリ-走行はダナの でうまくいかかただ す。実際、車は完璧でしよそう 袖山は完全復しのだ しかし、この屈的まのス 一ド土屋の開争心火をけ。 K、そちがその気…… 2台がAーナーにさしかか。そ

21.

実に死土最識は

19.

・の大バト広ける がむしそ時待の 袖山の方。後半にえ意 識的に-スを落と彼 最後のチカインに与え 土屋との差を開き一時 は0秒5ままの距 離次第離。18周る 死レ だた ペ無理ドて 走まが車は本当璧でし 」汗くにも一杯 にウナ-の袖山。3位入賞は 実に台ゴボウ抜和山。 2位の土屋はニのレース最大の功 者だブツ た自の追撃を振返彼 その表情は全身全振 つ満足がてい

18.

二の日、トップ2台と同じ<いいい和山。 SSにまたひとのス夕一生し。(S・H)

20.

1992全日本F3000手権第7戰サ一 JSSV-結果

42.

予退夕

39.

完走16台4.470mX18周-80.4600km 30分30秒386

35.

出走22台

32.

富士ピ

24.

8月16日

22.

m9

45.

位

43.

1分40秒388

44.

1分39秒722

41.

所要時間

40.

30分34秒518

38.

18周

36.

周回

37.

18周

34.

名

33.

松井·中春 アウプレーフン7 松の温泉·水香園·中春 州車売外国屋カ ②レR7 ナックウスカ 二西東京R-7 ⑤ッ Rマ岡部車RX7 WAKO'S RX-7

31.

市

30.

城一

29.

ドライバー

27.

袖山

28.

土屋

25.

1位

26.

2位

23.

顺位

75.

10

74.

14

72.

1分43秒895

73.

1分40秒276

69.

1分42秒276

65.

30分53秒026

66.

30分55秒554

67.

30分56秒78

61.

18周

62.

18周

59.

18周

55.

浩行

56.

三

57.

克

51.

和山

52.

石橋

53.

周本

49.

4位

47.

3位

48.

5位

46.

67

70.

1分41秒994

71.

分41秒437

96.

1分41秒783

68.

30分57秒233

64.

31分06秒467

93.

31分18秒822

63.

18周

60.

18周

90.

18周

58.

正典

88.

裕易

87.

青裕

86.

青

54.

杉山

83.

深沢

50.

6位

78.

7位

79.

8位

99.

16

97.

分41秒288

98.

1分44秒990

95.

31分26秒726

94.

31分23秒999

91.

18周

92.

18周

89.

正明

84.

長岛

85.

牟田博

81.

9位

82.

10位

80.

侵者の平均速度:157.462km/h ッ山

103.

(分40秒01

102.

AUTOSPORT

101.

139

104.

1992.1.October