AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992

Drag a corner or click a page to turn it

An archive project by Flock MFGNew issue alerts →

/ 172

About this issue

172 available scans from AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.This 172-page catalog PDF runs from the identified front cover to the final back-cover advertisement. Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is credited as the scan source.

Browse all magazines

Page 126 — Japanese OCR · English pending

39.

し、それにASだつキ 担当のムンクが失い、グラド スタドのうフンの意見交換 の場を無つて、ただのし一ス結 果報吉雑話つてしまうしう。 (い<らなんでも大げさ過ぎるか) このチイルは、否 定するだけでは駄目だと思います。 昔からのフンの人だ、彼らか 学ぶべきこはたありす よ。えば、あのサ一キトの 狂、あはヨ一バれ フエラーリフテイフシ ののはりせか。援し いるのはフエラーリではくて、 セナ、マンセルとう人もめ、 彼らは「日本版テイフオシ」です。 あん狂的れ、素 らしいことじありまんか。 イルテイツシユフンがでも。 栗崎サのような真目モ スポーツを見ている人がいても、同 モタースポーツしているこ とに変わりはないですか。し て、ドライバースツフどの皆 さんは、いつの時代でも一所命し 一スをしていることに変わりはない のですから。んASを読、 もつとモーーポツ楽しま

Captions and page details
1.

GRANDSTAND

2.

私の応援旗、見てください

3.

父親の仕事の関係レ-スを見 行くようか6年 ASをずつと読でます 8月89日M-NE- トで行オツ ングカ300レに

4.

行きました というのもACCSシビックの 服部選手金石手応援 す。季休暇利用練習 走行も見ようと思い、4日ら毎日 足をびま。し4日5日と ACCS見当ず、ガツクリ して帰八メま。そして 6日やと走てるS シビツクを見つけので。うれし くてうれしく感動でし。そして 自作のJACCS応援F300 0服部応旗持て二人所 行きま服部選手金石選手の 姿を見わず後し私に 弟が「今行かと一生後悔する ことによ」などというので心 が止まそにも 人に声をかまし そJACCS応援旗にお二人 のサンを入れもい、まだ制作 途中の服部応旗 らましこの旗をオトボス にも持ていたすよいつ たら、「最終コナ一のところでし よ。今度見手ますね

7.

も

6.

に

5.

俺 言わせろ

11.

HOWAREYOUTHIS SUMMER?

8.

ていう言葉。ちんと見もえ た超感動でした。 次の日もずつとずつと Sの走を見まとこ8 日(土)の予は台風せ中 にな、9日(日)に予選.決勝 行なれ二とまし午前 の予選がわつて出来上を 服部ン見「すこ い」て喜んでもらえまし。 決勝レースは残念がら.…で が、途中での出光シビックへの い上げなど、 S見えて ションボリとしてると スタツフ の方声をかけ下さお礼の 葉え。し本 にお礼がいいたかたのは私の方で す。金石ンはお礼の す、服部サンの姿見当ず バドツクを出て歩いていると前 来ショし ので見服部で この4日間のありがとうとこの服 部応援旗持絶鈴鹿行 う持込め手 振まし

9.

とつても素敵な体験でしね。で 早金石応旗作く

10.

い

12.

十分見応えあまし

13.

(山口県·渡边纪子)

18.

.OGA

17.

1PNOLA

15.

千葉県·伊藤

14.

INTERCMARERLR

25.

Go Jcqes Vilene

24.

祝F32腾目!

20.

14

19.

JACCS

23.

22

21.

58.3

29.

85-44

27.

S8A3

26.

Se

30.

CIVIC

35.

神奈川果·奥村太朗

34.

これが私の援旗です。

33.

金石囲まれ、 緊張ぎの私。

40.

ツとして、文化して知されき た」ということにはならないでしよ

38.

昨今の状馬鹿げたプーだと らいていだところが、栗サ はじめとして、々にモーターポ 一ツ中毒を進行させつつあ人 えいるのを知り、ほつとしいま す。こんな情け無い状況中でも、 100人2人<らいは本物の中 、状批判声 れるようにつたのすから。

37.

のモタースツフが、目の 色を変えてサート結めかけて いました。レ一ス当日こかつ たものの、予選中は「天気がいいか ら見行こうのノリで観る ことができました。その層も、プ ストのシトツプの巧さ 、グツドイヤーの鹿タイヤの 開発はあつた力否かをじいう ハイレードさ。私と、己の無知 をじ、早速シ間発の歴 モ用の強 りかかることりまた。つまり レースを理解すための努力もた、 フの義務あり、楽しつ

36.

合い、一方的理屈通ませ ん。確力に成期は一部の貴、あ るいは金持ちのものしたが、 少もレ一スを幼い もであつても差し支え、 いても、1903年のバリマ ドリツの事や1957年のミ リの事の牲者の中には子も も記録れていまず。イタリの子 ともたち、男の子女の子は皆熟心 フエラーリフあり、もち んレースフンあることはいうまで もありません。

41.

うか。

42.

私は昔からモーースポツ

43.

味<(2含) タポーツフが、よ 見ると栗崎サンイイツ シユひとまとめにしい中に も、色々な楽しみ方している がいのです.プロスボ一し て、人間ラマ、最新技 集の場て、知識満た して、etc. モータースポーツは大人のスポー ツある」いうのは、ヨ一ロバ の見方あり、メ力は うし、日本のモータスポツの 見方が違つても不思議ではありませ さらにい、文化は若者つ て作れものではないでしうか。 特日本の大人は保守的面 多いもの。モーーポ一ツの い日本では、まだ始まつたば のモ一ポツ文化の中心を 若者が占めても理はいはずす。 モーターポーツを「文化」め た若者が大人つたきは、本 当の意味で老若男女わめ る状況が形成されるはず. も一部の若者文化しかた ピー音、年 楽た同 ように。そうこと待しい

44.

(大版府·四方顺子)

48.

614栗崎の意見、僕

47.

の気持ちがわかりま。崎は 1987年の日本GP開能 テレビでの放送開始以前から、AS 読レ一した からのフアのレう。僕も そうであつたように。 確かポツのフ

51.

たのです。

46.

とにか<

45.

(一部略)

49.

がいても、古井あつてもけ つこうじやありませんか。彼らも 他人迷惑力けるの すが、 問題視 イフのはありん

52.

しか、い<ら理解に力用す

50.

る特な世界だからといつて やつたかはいうまでもないでしよ う)事実関係じ曲げ、好き勝手 脚色、三一八一の都合合わせ 化、化つ ては困のでず。おかげで今やサー キツトはイド歌手のコト 会力と思うほどのわいです。 方は人れれいえ、これ 77年以来、首長<待ちわび いたF1の現状思うと、怒 通虚脱感。 Fは子向け のバラエテイシーはりせ。 ましのメロドも ないのです。と力が複にみ合 う冷なドキタリあるか らこそ、人々はその結果に一喜一 し、固んこ次第を めようとするのす。一度そのス 浸つまえば、後中毒 者の道つしら。Fかポ 一ツカー、ラリーイテイ、 その病状はエスカートの一途を

53.

h.

57.

だから別にいいと思いま、

56.

が増すとともにイルツシ 化進んでいと僕も思いま。 石油会社のCMよ様 ミ一八一や、1991年の日本GPの ナプ国渡 出て<るフ、国内レ一 へいつてものびいるキンギ そして古館伊知郎氏の自己中心的な 実況()どど、いいだと、 止まることなく実例がでてきます。 しか、このチイツ 化完全否定 うか。大げさ、もしキン 否定たら、現代のモ一 ポーツを支えいるスポンサーの広 媒体がな<なり、この世界らス ポサーえてしまい、モター ポーツ成り立たつしま うかもしれません。また、イル イフを否定、 今の日本のモターポツ人気は ちち相撲、Jリ一サツカ一 プロ野球もついかれう

55.

(神奈川·当年56歳の

54.

か。

60.

もともとFグリいうも

59.

)

58.

のは、相当のマ二、は タ一スーツ非常身近存 であ人々のための、のイベン トであるはずでず。ぜならしつか とレ一内容を握ためは ドライバ一の個性能力のみならず マシの本造やタイヤとのマ チといつた少込み入つた知 必要にかず。ま、昨 今のF1ラは金ポ サ一みのこたこたがつきまい、 全体在的確把握は不可能 いう状ず。わかりに<

63.

(北海道·岡本博之)

61.

しようよ

64.

ます。

62.

F1フ、モーポ

68.

(ベ一正)

67.

通投稿に、数多( 文反があつたのは、さしぶり のような気がします。この問題は れかも、じつ考えで いと思います。

65.

との栗崎の意見、興味深< 拝見させていただました。

66.

か見方変れば、こ エスーのフンだけではな く、方も幅が出てた、つ まりーツやバレ ボルと同じように、ポ

70.

なのです.

72.

ります。

71.

日本F1つた87年は、

69.

れ77年の富士以来のね入り

73.

124