AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992
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172 available scans from AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.This 172-page catalog PDF runs from the identified front cover to the final back-cover advertisement. Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is credited as the scan source.
Page 144 — Japanese OCR · English pending
Captions and page details
POTENZ
ノバ・エンジニアリングがメンテナンスフオルカー・パイド マウロ・マテイニのローラ9250は、フロウ グとローバか良れ。フロントウイングは、從来より約50 下げれセアウイグりロールバーはエカウ 段差の付いた形状。前者は地面効果(ラド クト)を高めて、フロントのダウンフオースを高めるためである。 後者はロ一に気の少ためであり、これ によってリヤウイングの効率か上する。この写真では、イノ ズの採用でフロントのロールセンターがトがついるこが分かる。 というのは、アツパーアームほとと水平にっているからだ。
ムF103は第1戦の時よリフロントウイング のフラッブが大きロントウインの高き はロラ950よりくノバT92と同であ 友サドツは<の インレトも長でる。従冷却風はフロント ウイングの下両方かインレツト流れ込でり 無フツトち枚を用しロ ントサスペンションのアツバーアームはローラの2の ように水平でなくロールセンタ-が低いことが分か
よてはウイはのド
ス下部を開る必
レイド92Dのフロントウイングは3車の中で もい。それだけ地面効果が大きいことにが イングと地面との距離の変化敏感である。従て 車やの変化が少いツテイングしてり タイヤのストロを限硬いスイザ 1がわれてい。ウイングと地面の距はウイン グ自身のよも変。これを防止すめ にレイ-ドDではワイヤでいる フロントサスベンシンのアツバアムは3車の中 で最も傾斜が大きくロルセンタ-が低いこが かる
の鈴木男のロ-ラT92-50は空カ関係はオリナ ルのままでがサスペンションのジオメトリーを 変えてい。バイドラのロラの2と比較すと ナッバーア一ムの傾斜が干大きい。これはアツバ アームの外ビポツトをくしているかちだれは 外側ビトとホイルのリムとの距比較れば 明白だのデイはハノ くロ-ン夕を下げるめ。真で は分かいがランスをるためにヤサスン ションでもツバーアームの外側ビボツを ている
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SUP
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