AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992

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172 available scans from AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.This 172-page catalog PDF runs from the identified front cover to the final back-cover advertisement. Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is credited as the scan source.

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Page 145 — Japanese OCR · English pending

Captions and page details
1.

90

4.

ドームF103の7ロントウイグは正面から見フ ップの外大き。フラツ内側大きし いはジエー夕ー・インレツトへの気流を妨 いめと、リヤウイに充分気流を当ためであ う。92年レギレーョ対応前延長た サドポンツーはリヤのダウンフオースを減少さ る現象がフロントのダウンフオース大きく したというはリヤのダウンフオースが分確保で きているということか測でる

3.

コンパトにまとまたローラ92のフロント・ダンパー 部スタライザーは2本のダンパのに配 れ、スタピライザ一自体はモノックフレームの中にあ。 スタライザ一の長さはリクの隔り長、ク らレパー伝えたトクはスタピライザを覆う パイプで、その両伝えれ。れにしも、プッシ ユロツドの推力ダンバーに伝えランの厚がなん と薄いことか。しかも、内面は肉抜してあるのだ。

2.

パポーツがモイフアドパ・ロラ92 のアンダ一ウイング。内側のスカトを延長、その下 T字型プレ一を取り付けいる。このプレト によアンダーウイグ下の気流の雄防止す ことができ、それたけダウンフオースか増加すのだろ う。パルスボーツは、ローラT92模型製作し、 行モイフイの効果事前確 認しる。アンダーウイングのモイフイものひ とつた。フラットベルトを地板と使いので 験デ一夕が実走行と精度良く一うだ。

8.

1台のラトRT2Jはツエー レットの金工夫かれる。F1は金 段状折り曲、気流重直部分夕の力 、気流平行部分冷却 にしい。ラトRT24Jでは単純造 あり、2枚分けた平金前後に取付 けてい。金に夕イヤ力スがつも、空気は字 状にれラジエ一夕一をやすいうわけた。

7.

レイ一ド92Dの横置キヤボッス下見。ギヤ交 换はギヤボッス下面のカ取り外行。 の出力は、右奥に見え傘歯車横方向のシヤフト 写真では取り外れる)伝れ、変速 ナルドイプ伝えれ。下か見作業しけ ればらいのでオーパーハング置きギヤポッス 大幅作性は悪い。作業性は目つむ、空力性 能重量配分重视しいのだ

5.

熊野学

6.

F3000 メカニスム·リサ一チ

9.

STP

10.

アダウンモイイパン・ロラ T92は、ボ内部の热気の排出、オー ヒート気味につたという。そこでエンジカウの後 端延長し、熱気の出促進しい。写真 ステーのための切り欠きが見れるがそのか 長れた分であ。このマシンは、ボンツー面 アアウトレツト設けいないのでラジエタの 風の全がポ後端か出される。た、オパ ヒトの本当の理由はマフラ一の義務付けにあ、体 積の大きいマフラーポイ内調害れの だ。お、オリジナは、ボイ後端に出しいた オイルーラは写真のにダトで覆われた。

12.

ロス・チーパー和田孝夫のレイナード92Dには 新アンダ一ウイグわ。外観1の特はス カ一トの下端がカ一ルしいこと、ス一ト後方 まで延長されたこ。ス力一トをすれはダウンフ オ一スが増加すうがビッチングは感にる 思われ。内側にカ一したス力一トは外の 気の進人スムーダウンフオース定す る効果があるのかも知れい

11.

ローラ9250のアンダーカバー手前のプルーにイ れ分はフラツトポト規定をリための リップであ。アルミフイルムかれい部分はエ キソ一ストバイプの下方部分防止のめ 張れ。後方のップスイ一プ部は、気方スカ れる部分の大いことがわ。空気流に気ス 加わ流量か増えので、通路の断而積大取 てあるのだ。気スは勢あるので斜大取 かても、れか離しいという理由もあるたろう。

15.

レイナド92Dのフロトウイグを見こ ろ。ノ一ズの下面もウイングに合わせえた状に いる。端板はウイグ途中始まり、先端部 分は板こ地面果影防止 るため。ウイング下面地の離はの先端 3分の1ほのところで最も狭るか、ノ一スダイフ で狭つた時余分気流に逃かわけた フラップ部には下面の性上げためし

14.

ロー92の7ロトウイ返見。板の 下面路面にれ摩耗しいる。ロ一ラT92はウイ の位いの地面効果少く板は翼の前端 である。4所のアルミテープは、フロントウイングをノ ズコ一取り付けるボト穴をいもの。黒沢選手 は決勝でドームF103のアビッチユラ選手と接触し ロトイ、度はほ高い かわか。といり、ラツシテストを義務付け れたノーズコーンカがかに丈のだ。

13.

アンダーウイングのダウンフオースが大き<、 ロのダウフオース大<パラを取 要かある。そでアドパ・ローラT92は、ノ 92ほではいがノ一ズとウイングの接続部に15 のカラーを入るこにって、フロントウイング下 げい。ロ一ラ92はサイドポンツーン低ラジ ターのエアインテーも低い。そこで、フロントウイ グを低<過とオーパビ一トの険性出る。 15mmという量は、それを考慮したものと思う。

16.

ある。