AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992

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About this issue

172 available scans from AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.This 172-page catalog PDF runs from the identified front cover to the final back-cover advertisement. Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is credited as the scan source.

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Page 16 — Japanese OCR · English pending

1.

アタツスは徐 てい。カトスリツク出てい カルソニツクの星野でるがハ フ・ウェツトに苦戦この時点のト ッブタイムはJECSの長谷見。 の後、雨が止めビットで待機 しンテシンの回を待つ。夕 イサン・だは電気系のト ブルツを いう、原因不明のトブルに悩まされ ていた かな路面状況が良なところ で、星野がアタツク1分30秒952 のトタイをマクそし車 がそろそろイアツ再開し うかというところで、再び大粒の雨 コースを濡し、各車ともれ以上の イムアッブは難しなた。 FETは見崎がタイを出した後に エンンブロ長坂はノ-イムと なり、本来ば予選落ちにとこ ろだが、査委員会よて出 が許可されがそれ以前に決勝のス タート1時までエンジ交換 終わるかうかの方問題だ。 れでもなとかスタ-ト30分前のウオ アッは間に。 ロリングストで4番手 の共石GTRのオロソンがコトロ 前JECS福山 英朗の横並びかるというフイン グ気味のスを見せ。しかし 福山も2ーナ-でウト側 からぶせようインを取オ ロフソンがスピン。最後尾まで落ちる。 これで一気楽にたのが、トッ 行<カソニツクの星野。2周目に は1分31秒024のベストッブを即 き出し、後続を一に引き離す。 2番手は福山とクシの清水和夫 が激し争う。何度も2台で並んだ まを抜というデッド 展開。福山は1周目の接触フロ

2.

ント回リのアライメントがい苦し い争いで、一度は清水に先行さし まうが、周目に抜き返す。シ はタイヤ苦したの次第に離 されていった 4番手以降は1周目最 後尾まで落ちオロフソンが2周目に 合6番手3周目4番手ま浮上 たものの、6周目前車の上げ でオルクラを損。その交換に 何度ものビットンで大幅に遅て しま。同じように夕イサンの高橋 も、予選時ら不の電気がまも 再発。序盤ビトン す。そしてFETも毎周のようにビ トインを繰返しエン不調の原 因を突き止めよう最終的 はエンジン・トラブルでリタイアとな つた。 3台が次と後退しいのとは対 照的トッ3は快周回重 いく。3台の中で一番最初にビトイ ンしたのはJCSの福山。ともと 長谷見が後半追い上げる作戦で 山を先行させ早めの インは当然。36周目交代。約15秒の をつけてアクシア当然2番 手浮上。清水星野 ブ遅寸前。清水の後方5秒後星野 が迫てい。もちろん長谷見は ブ遅。 46周目アクシアがビトクリ ステンン交替。そて48周目 ッブのカルソニツクが星野から影山に 代わるこの時点でカルソニツクら 約1分30秒JECSが遅て -ス上ではJECSの約7秒後 カルソニツクが迫ていることになる。 まアクシアは1周と約30秒遅れてい 。タイサンはでに10周遅共石 に至はでに23周遅とてい

Captions and page details
18.

14

7.

calsonIc

6.

NISSAN

10.

IMPUL

11.

MMPCRSTONE

12.

TOTAL

13.

オールヅャパン

14.

リーーングナ

17.

·VICIC

3.

だが、影山代わて8周目。突然

5.

電気系のトストッすとい クシデント見舞。と かブレカ-を入し帰てき た影山でが、原因追求に時間か かビットアウ時点で1周遅 れこれで楽にたのが長谷見。2 番手のスンン約5秒 つて独走勢。 とかス復帰し影山は

8.

か大きくドがたも トブソニッ(MS)

9.

トッブ2台よ1秒程い-分3233 秒台で追う。その追撃に焦たのか クリステンセンが55周目一ー スアウビトン 部の点、ヤ交換を行 シはトッブら2周遅の総合6番 手まで落ち。そ1周遅必死 追撃続影山も思ぬ形終 符を打40周目ロ卜サ

15.

の表今2S長谷 見山2点()

16.

スペンションが破損。まちずスピン なんとかバストタイヤでビト まで戻たものの、簡単は復でき ず、無念のリタイアこれでクラス3 位は、総合18番手を走行の夕サ 。 クリステンセンは最後まで勝負捨 ス2のBMW散し スト2周で2位に浮上