AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992
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172 available scans from AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.This 172-page catalog PDF runs from the identified front cover to the final back-cover advertisement. Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is credited as the scan source.
Page 70 — Japanese OCR · English pending
レス終了後ビトでは 「今日の内は、本当に良いレ スをとうが関 係者の間で交・B の両戦を含めた23レ スでの内弘道の進歩には目 覚ましもが。す ばリタイアの原因となてい 粗急激洗 れてきいるのだ。今回の勝利 、内は大木康至並 でシリズ・ポントのトッブ に浮上し 今回のレースは予選·決勝 同日に行うワンデ・レース と。午前に行な は、EXCEEDがフロ ント・ロウを占め。 ①堀口寛之で-分00秒996° 2番手は藤田孝博で-分00秒 162°藤田は第3戦から 戦し-ト出身の20歳同 ①赤木裕史よ「 近メメ力きて いるので困る」という期待の 手選手だ。更にこのポ ンは2世代前のマシンマ 305で獲得しもの。やは リFJはマシンの性能でい 3番手は2葛淳で-分00秒 235。そ数内が、一分 01秒315で4番手につい 。以下、保田薰6小田切 赤木史までトツブ ら半秒以内の遅で続き ・ポイントをードする8 大木は9番手に甘じいる。 各車ツドき、決勝ス タト。問題堀口藤 田飛出しが、その方の 藪内も好ダッシユを決める 藪内は2周目の-コーード 藤田をか2番手に浮上 そのまトツブののロを追い
Captions and page details
才一卜スFJ-A第2戦&第3戦
Photo:服部真哉(Shinya Hattori)、AS
■全日本F3000レ一inAUTOPOLIS&92夕一力
春秋戦国`オトポリスA戦
オ-ポF-A第3 は7月19日F3000 ポト・ベントと行な 。金曜土曜オ ス包まれその期 予定さ全レースの練習 走行公式予 れ日曜に集中。の日曜朝 か包まため やレースは中止かと思わ。 だが、午前9時過状況 好転、慌しレス・ シール化さ行 Fもまた予選か終了すると すく決勝スート ポションは授業の 一貫としF参加する九州 電子技術専門学校-の生 田博之で2分5秒-36° 2番手は、同-で様役 割果喜隆先 生で2分5秒286とフロン トロ占め。決勝レ はストをうまくき がスッ出し 追走をはかたの生田 振り切見事に優勝け たのだった。
8月2日の第3ではかの 用()
方8月2日の第3戦は 前戦優勝の2をはじめし 九州電子技術専門学校 は不参戦代て鈴鹿かの 速征選手③高橋晃二東 人谷川也6岡崎真一 がエント-し午前の 予選では東が2分3秒441 ョ獲得2 番手には0中谷二郎2分3秒 49-で続き、地元 の意地を見せる。 午後の決勝では 予選5番手からス -トしたFRDの 谷川 ては得意だと言う通 に好走を見せる。 レス後にちよつ 強引で迷惑 けも知い と反省のコメントも 聞谷川 はーーーを抜き 所としてトッ立 ち勝した 二の第253戦で は第-戦で優勝し
所要時間周圆 14分42秒7197周 14分43秒717周 14分47秒9197周 14分48秒3777周 14分49秒9957周 15分00秒8327周 15分00秒9187周 15分01秒5577周 15分19秒1147周 15分20秒7937周
出走台数18台完走15台
)A2(7月19日) 1位:嘉隆(九州電子技術専门学校SK-91) 2位:生田博之(九州子技门学校K91) 3位:2中二(-卜K) 4位:-(サ7--4/92) 5位:S曾和-(bHotM) 6位:本之(BP一夕-F0B306) 7位:石田卓(九州子技门学校K-9) 8位:介((企F4/92) 位:2中二(B-RACING908) 10位:石井测(季FU设针F4TTR) PP:生之(九州電子技門学校K91) →:生之(九州電子技術学校SK-91) 一上FA第3(8月2日) 位:谷川(FROMF103)
平均速度:132.447m
2分05秒136
2分05秒500
所要时間周 14分35秒3167周
出走台数14台 完走14台
田一輝連続4位入賞で 着加 ト・リーダの座を守が チンビオン・シッブの行方は 全戦有効の本-は 場での逆転の可能性大く 残れお10月の最終戦ま で全先のめい状況つ ている。
14分35秒7517周 14分35秒4117周 14分3秒847周 14分38秒1907周 14分40秒7427周 14分41秒0897周 14分41秒4257周 15分02秒2437周 15分14秒8377周
平均速度:133.567m/
2位:真-(4/92口-) 3位:東勇人(n·力卜口--06) 4位:田(サ一ム4/92) 5位:①本之(BPモ-夕-F0B306) 6位:中二(スベ) 7位:(高二(CFROMF103) 位:花文夫(ボ光307) 9位:⑤曾和-(beHMK7) 1位:村泰二(TTF4本酒) PP:東勇人(S·方卜口-·06) スッ:同真(F4/92カト) ポ卜(2、第3合算) 1:临田一152:中谷二部&秦喜隆113:川也94:藏本信 之生田博之周真一65:太田泰史東勇人46:曾和一2
2分03秒441
2分03秒305
7月19日の第2戦は、がス夕一好走して(S.H)
7:石井刚
筑波FJ-B第5戦
'92CHECKERGREAT30RACE
Photo:井澤次郎(Jirou Izawa)
藪包
包囲網突破/ 藪内V2、シリ1ズ首位に並ぶ
詰め。3周目45堀口 と内との首位争い早も 白。二時内卜ツ 5堀口、3番手の藤田追 上げてき4番手の⑦赤木と 前後EXCEED 固め。緊張状態は8周 目ま続スドに乗 9周目の-一トで堀 口とえ内はウ から絶妙のタイミングで思 切良刺し。二の時 動崩口ウ トはみ内のタ ヤと接ス アウトリアとて しまた 包囲網一角破 内は二後 切るか見懸 に追撃は4藤田の 間合いをはからトツ ブを走行。にレース 流決ま6 内は最終ッで安定し 走行前戦に引き
表台上内2位 田(左)3位①米木 互いの健をえあう
npan
C
所要時間周
出走台数26台完走26台
筑波FJ-第5(7月26日)
続の2連勝。高々とを 上げツカド・フツ グを受けた。 これでシリズ・イントは 藪内が逆転トッブと思わ たが、大木がいつものように 人芸的な上げ見5 位に入賞め、同点並 結果とトの行方 混沌しもて
15分32秒60615周
15分32秒88815里
平均速度:118.41mh
位:内弘道(ム-ビグリー・ポー)
2位:田博(力卜-EXCEED305) 3位:木史(力卜口一306EXCEED) 4位:小切(L力卜口-30 5位:大木至(307) 6位:国(FRM-103) 7位:司(NS88) 8位:(力卜□-·ATG·F4B) 位:内(OMF-SM) 10位:川拓(口一·307) PP:口之(力□-EXCEED) ストラップ:内(ムーピングリード・ボー) :大木至内弘道242:保田183:北泽和 115:内開淳96:木裕史87:田孝博68:葛笔淳4 9:周野小田切310:古用知已&山本茂加久
15.周
15
15周
15分39199
15分37秒386
15分41秒639
15.
15
15周
15.0
15分42898
15分43秒944
15分44秒601
1分00秒996
1分01秒375
15分45秒317
15分45秒13915周
境しい内は、これで一ス首位に 追走田は2位入大金星
124:
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