AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992
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172 available scans from AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.This 172-page catalog PDF runs from the identified front cover to the final back-cover advertisement. Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is credited as the scan source.
Page 87 — Japanese OCR · English pending
Captions and page details
スタ一ティグ・グリッ
↑
Pole Position
5N.マ FW4/ル/-VI0
2nd
R.バレ一ゼ
FWB/ル/-VI0
1分15秒543
1分15秒476
3rd
4th
19M.マ 192/
A.セ MP4-7A/2
1分18秒524
1分16秒267
5th
6th
20M.ブ
2G.ベガ一 P4-7A/12
B192/
1分17秒277
1分18秒148
8th
25T.一ツェ
M.
9
7th
S37//-V10
1分18秒604
FA13/限
1分18秒618
10th
27J.アレ
9th
F2A/V2
281.カ
1分18秒665
FA/V2
1分18秒765
12th
11th
26E.
15G.タルイ
ドルG/ドHBV8
IJS3//-V18
1分1秒902
1分19秒123
14th
12J.八一バ一
13th
10绵木要久里
1分19秒143
107/-B-V8
以外チャンスがいのは分てい 2番手につけることができレス前 半は限界走れでパレ ぜについて行ないのは百も承知だ たので、じと我慢して何かが起る のを待つしかかたとセはレ ス後にていが、彼はまも好運 をつかんだのである。 30秒もの余裕のリ-ドを保 パトレゼ、突然コ上土 こ足をすわれスン一瞬に トッの座から滑り落ちてしまた のだ。彼のウリアムズは縁石に乗り 上げストツ何と脱出しうと アクセル・ベダルを踏んでも後輪が虚 し空転るだ。そも最終 的には・寄 押しとツ取戻し
1分19秒200
ッFA13/無限木1
15th
29B.ガショー
11M.八ッネ
16th
ヴ2/V2
1分19秒587
タ107/HB-V8
1分19秒365
17th
18th
14E.・デ・ポレ ドルG/V
17P.ベ マG11/1
1分19秒776
1分19秒626
19th
30片山右京
20th
A.・チェザス
4
20/V10
1分19秒90
/
1分19秒857
21st
レスに復帰でき。しかし、その時 にはすでに7番手まで後退していた その後15周の間レスを いたが、残り2周にたとこでエ ンジンがブロしてしまた。 トレゼは朝のウオミン ブ中エンジンにパンがこ を感あま満足でき状では かそのめレ-ス前にして エンジンをエツクのス タト後、20周ほでエンジン が始め最後まも ないと感じて」とうず してもスピン勝利のンスを自 らつぶしてしまた 波乱万丈の3番手争い パトレ脱落セトツ
22nd
30.グルヤー 2/
33M. 192/2
1分20秒063
1分20秒023
23rd
24th
32S.モデナ
16K.ベンドリガー
/ヤ2
1分20秒315
マCG11B/V10
1分20秒707
26th
8D.ヒル ムT0/
25th
22P.マルティ
MS12/V2
1分20秒781
1分20秒988
立つと、彼はそのリ-ドを限 広げる時期が来と判断し前開 で突走マンセとの差きる 限り広、無線でチ-ム選手権の状 況がどうなているのかを問い合わせ たとはる。彼は ラッマンセとの差を6 7秒に広ることができ。そし 終盤マ追付いき もマンセはイトル逃すう 愚追し仕掛こ ろうという読みが。 マンセルの後方ではベルガがミ ・シマ(ベネト・ フオードB92)とマテン・ブ ランドベネトン・ードB 92)を相手トルを広げ見 応のレス展開し ミカ・ハツネン(ロース・ フード107)も晴らしドイ ビングでレース中盤にはその直後につ マツドの 三つ巴戦の中、再びその後下 がるまで10周に渡てベネトン2台の 間につはい。そしてベルガ 二の3台か3番手守の必 死のドライビングつづけ
HUNGARIAN GRAND PRIX
85AUTOSPORT
1992.1.October