AutoWorks — Porsche 911 Super Tuning (March 2005)
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122 available scans from AutoWorks — Porsche 911 Super Tuning (March 2005), in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is the scan source.
Page 24 — Japanese OCR · English pending
Captions and page details
YOKES
松本カレラのエンジンルーム。エンジン本体はプロモデットが手掛けた3.5セフルチューン。クランクとフライホイールを軽量化 して9500回転回る。4500回転ほどからトルクが急速に立ち上がり、車体をグングン前に押し出していく加速感がすごい。
ステンの等長タコ足とマフラーはトータル製。排気管の長さ や内径のサイズ、集合させる位置などでトルク特性は大きく変 わる。これは高回転向きの排気管長になっている。
エンジンマウントは金属製に変更。車体に伝わる振動は多少 増えるが、ステアリングを切った時などにシャッキリ感が出る。 ←キャブはPM050を装着、エンジンルーム奥側に燃圧計を 付ける。MSDのプロコイルで高回転時の着火性を向上。
ントロールできない場合には、むしろ 乗りにくい車になってしまうおそれが ある。ノマルのもりでダルな運転 をすると、思たようにブレキが効 かなかったり、コナでは曲がらな い車になり乱暴なドライブをすると 今度はすぐスピンしそうになるその ためかえって遅くしか走れないとい
このようなカレラにレスポンスの良い 350フルチュンエンジンを載せさ らに力ト状態を強化している一度 乗ったらやみつきになりそうなほど非 常に面白い30に仕上がっている。
果になりがちなのだ例えてみれ トに近い状態で極端に乗り手 ぶ車だといえるだろう松本30は
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