AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992
An archive project by Flock MFGNew issue alerts →
About this issue
172 available scans from AUTOSPORT No. 616 — October 1, 1992, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.This 172-page catalog PDF runs from the identified front cover to the final back-cover advertisement. Completeness against a physical copy and any omitted inserts have not been independently verified. Preserve original printed publisher, author, photographer and contributor credits; Jay’s Archive is credited as the scan source.
Page 138 — Japanese OCR · English pending
金石勝智KAWA-STEEL 2をドイブると今 回の抜擢は0金石にとつて大き ンスであ5カ月ぶりのF3000 ドライブとうハンデをいに克服す るかが焦点だ今年 スを経験している彼は「スド 対する目は全問題なでねマ ンは最高です腕がついいきませ (笑)」ョ飛ば。金曜 日の練習時は追い風が吹いたの 対し予選日は横らのが吹いてい めッヤの選今一歩合 わなかったという。そこで午後の ションまにヤを交換し、完璧 とは言え予選16番手に終わ。 予選3番手午後のは 不発に終③黒沢琢弥。予選2回 目にセッテングを少し変え「イ ムアツできたけど逆言えばま まだおいしい所が残ていたず いうの鈴木利男レイナ-ド2Dのフ ロ・イング移植ロ る20ンド・・ス ツトと続。予選-回目にはエン ン・トラブルで予選基準タイムク リアできなかた(星野一はエジ ンを積み替えて6番手°「-ナーは 速いが直線で伸びいレは ナで追い上げた後こで抜くボ イントだ」と星野。 フロントロウの常連・ ンはダンロッ・タヤ勢最高 位が、合8番手に留ま予選 が始まとンロッのQF タイヤは今回のンデションマ チしてな状態で、DL夕イヤ着 車は全般的に低迷してい。 2台の童夢も同様。7月の ストは富士用ウイングを装着して好 タイをマがオトス の覇者0マ・アビッラが11番 手⑧松本惠二18番手と精彩欠。
2周目のオ-はマテニ 先頭に、25--①鈴木20ス ト1星野アパインロ ラド・ツベ0ピ ツラミカ・サロと続く ス-ト時の温は32度C、路面温 度は50度C越眩太陽は容 路面を照つ。当然ヤに し状況のか1分20秒台前半 タイムでトッブを快走すマイ 二。対して、本来らそれを追わく はいけいチパ-のペスが少 しずつ落ちていく逃げるマル ニにとつツキ状況とな。 原因不明のオス悩 パのレ-ドはト ・スピドの速はず、29バ -を追ていたの鈴木はスのに 4周を要。ストレト は速か。でもシインシト ・ミスをしてくれおかでを詰め ることができ」の鈴木は5周目のス ト2手に浮上「 かタイヤに負担をかけないように」 という走りのの鈴木だたがト のマテニとの差はに3秒 近くにまで広がってた……… 次にをパス9星 野のだ1分20秒台 重ね4星野対して1分221秒に落 ち込だ2八に接近し9星野 はの鈴木と同様にジックとチン スを待てたのでるしかし1星 野の背後はアインが迫い 9周目の第-ナ一進入ト 側か星野をバスしン は序盤の勝負出のだが、後にの 駆け引き明暗を分る二とにな。 スは10周目。前回の管生戦 イドラーが見せ優勝パターンのよう 走マニ れ追うの鈴木。苦し走の2チ 一、追い上げ激しいン
Captions and page details
STARTING GRID
分16秒245
R.子-一
レ-92D/限/BS
M.マルィニ
-9T92-50/限/8S
1分16秒327
③黑沢弥
□-3T92-50/DFV/BS
1分08秒530
木利男
-T92-50/DFV/BS
分17039
20A-G.
T92-50/限/BS
分16秒92
9是野一
1分17秒301
20R.ッ -T92-50/加限/BS
10170247
E.7-八
-T92-50/無限/85
T.ダニルソン
T92-50/DFV/DL
1分17秒495
M.ビッ 童F103/無限/DL
□-7T92-50/限/
1分17秒687
P.力一カッ
レ-F92D/限/DL
1分17秒707
1分17秒731
田中
-T92-50/DFV/DL
0022
0M.
レ-F92D/限/Y
1分18042
.クスン □-T92-50//0
1分18秒064
和国久
T92-50/限/0
1分18秒068
⑤J.7ロス7
1分18秒156
金石
-5T92-50/無限/S
1分18秒247
中各明章
T92-50/限/DL
1分18秒361
松本 二
童F103/無限/DL
1分18秒459
正话
-ド92D/限/8S
服部尚
-92D/限/8S
1分18秒996
柏 使二
-92D/JDD/8S
分18秒593
⑦高橘国元
T92-50//YH
1分19秒185
-T92-50/限/0
1分19秒008
和田孝夫
-920/限/BS
1分19秒363
中野信治
-F92D/限/8S
1分19秒223
决への出場断た
谷(工-乡T)公式子
61
SETAY
和田、追い上げ光る! 前日の公式予選で100Rで単独 ラシマダメジを負つ 古谷直広決勝への参加を断念し 合計25台のマシンスト瞬間 ツのマテニ た。朝のフリ走行トッム マクマルテニは「ちと 難しい出うス タトに焦点を合わせ見事好ツ シを見せ第ーまでにト
ブに立つとチ-バから0秒98の マジンを得て戻き。予選時 ら「ストレト・スピドは黒沢 鈴木、ロスの方が速い」と明言しい た彼はスタ-トから勝負に出たのだ このトツブ取はマテニと つて最大のギンブルたのだ。 一方黒沢まス-卜 敗しツをオ トさせてしまいそれでツが 滑加速失敗ししま」 ポョン10番手ま落とし
序整の接近で夕ヤへの負担けす2ドリ・ギ ・スコツトは、後半戦でベースダウン……。一方の2ロ一ランド・ツ エンルガは、1周目の第一ナ一ンパウロ・カ一カッシ マめた。S)
136