Rev Speed — March 2007

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234 available scans from Rev Speed — March 2007, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.

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Page 35 — Japanese OCR · English pending

Captions and page details
5.

ますはリアタイヤのグリツプを 一気に失わせるところから エンジン回転数を5000~6000rpmまで高めた状態から 一気にクラツチをミートさせ、リアタイヤを空転させる その際に、ステアリングは多めに切っておくことがポイト なぜなら、これによりフロントタイヤに抵抗が生まれ リアタイヤがブレイクしやすくなるからだ

12.

右に180度<らいステアリソグを切る クラツチを切りエンジン回転を高くキープ

11.

操作手顺

13.

日一気にクラツチを繋ぎリアタイヤを空転

4.

ステアリグ

3.

ギア

8.

ペダル

6.

サドブレー

1.

1022

15.

スライドが始まつたら アクセルをスムーズに調節しよう

23.

テールスライドを始めたら、次はスピンしないように アクセルをコントロールするようにしてみよう ここで大切なのは、リアが横にスライドする量と 前に進もうとする量を体感すること これができるまではパイロンがなくてもいいかもしれない

27.

スピンをしないようにアクセルを調節 ステアリソグは逆ハンにならなくていい パーシャルスロツトルは丁寧に

25.

操作手顺

18.

ステアリソグ

16.

ギア

22.

ペダル

20.

サイドブレー

21.

10

31.

ステアリングをイジらず コントロールしてみよう ビギナーはスロツトルをバタバタとさせてしった結果 カウンター量がマチマチになり、ギクシャクと旋回してしまいがち 理想としては、ステアリングはー定に保った状態で 定常円旋回ができるようになるということだ ポイントはここでもスロツトルを丁寧に扱うということ

40.

ステアリソグはできるだけ一定に パーシャルスロツトルは丁寧に パイロンから離れないように注意

41.

操作手顺

43.

③

30.

ステアリソグ

29.

ギア

36.

ペダル

34.

サドブレー

35.

000

32.

GruppeN

46.

慣れたらカウソター量を 増やして練習してみよう これまでの練習がきちんとできるようになったら 次はカウンタ一量を増やしてみるといい これは、フロントタイヤは外へと向かっているわけだから パイロンに近づくためには、リアタイヤのスライド量が 多く必要になるところがポイント。スロットル開度は多めだ

55.

カウソタ一量を大きくする(逆八ン) スロツトルをこれまでより多めに アクセルは奥でコントロール

53.

操作手顺

45.

ステアリソグ

44.

ギア

48.

サイドブレーキ

50.

ペダル

49.

000

47.

GruppeM

58.

35