Rev Speed — March 2007
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234 available scans from Rev Speed — March 2007, in rtl reading order. Original scans with searchable Japanese OCR; English translation pending. Drafts have not received exhaustive image proofreading; unreadable source remains recorded in the archival data.
Page 41 — Japanese OCR · English pending
Captions and page details
ステアリングは1回転と少し切つた状態
パイロンをドアの横から1m<らいの距離に置いて、ステアリングを1
回転と10~15分ほど切っておく。クラツチは切り、そのままアクセルを 4000〜5000rpmまで煽る。ちなみに、ステアリングの舵角が大きけれ ば大きいほどホイールスピンを起こしやすいぞ。
ステアリングを1回転と10~15分切る ギアを1速に入れ、クラツチを切る 回転数を4000~5000rpmまで高める
操作手顺
ステアリソグ
ギア
1eeeee
ペダル
A
B
サイドブレーキ
リアが流れ始めたらすかさす力ウンター クラツチを繋ぐとリアがブレイクし、ドリフト状態に突入する。 すぐにカウンターを当て、定常円旋回の要領でマシンをコントロール。 なお、アクセルをオン/オフで操作すると挙動が乱れやすい。 パーシャル状態を保ちつつ、角度とスピードによって調節しよう。
2
クラツチを繋ぎ、ドリフ卜を開始 カウソターを当てて姿勢をコントロール クルマの動きを感じつつアクセルを調整
1
操作手顺
2
③
ステアリソグ
ギア
ペダル
サイドブレーキ
000
a
CB
振り返しの方法は合計3パターンあるぞ
ステアリングを逆方向に切り、さらにアクセルワークで振り返す。ア
3
クセルワークはRの大きさによって変わる(左図はハーフアクセルの場 合)。練習するならパイロンどうしの間隔を変えてRの大さを変更し、 アクセル全開と全閉のパターンも試してみるべし。
ステアリングをスタート時逆方向に切る アクセルをゆるめ、イツキに振り返す 2本目にパイロンに向かつて立ち上がる
1
操作手顺
3
2
ステアリング
ギア
ペダル
000
サイドブレーキ
A
B
C
ステアリングは効率よく回さないとダメ
4
ココからは逆方向の定常円旋回と同じ。ただし直前に振り返しを行
なっているため、操作は必然的に忙しくなってしまう。アクセコントロ ールとカウンターは図2と同じ。ステアリングを回す際は、両手がクロ スしないよう注意。すべての動作が遅れてしまうぞ。
逆方向に流れ出したら力ン一を当てる アクセルワークで姿勢と速度を調整する 速度が乗りすぎているならサイドで調整
0
操作手顺
2
日
ステアリソグ
ギア
ペダル
100
サレ
A
B
C
Grui
逆方向の振り返しが決まれば8の字が完成!
5
再びステアリングを反対方向に切って振り返す。アクセルを戻すと
リアタイヤのグリツプが回復するので、その動を利用してイツキに向 きを変えよう。アクセが完全にオフなら、さらにクイツクに切り返せる。 もつとRが小さいときはこのテクニックが有効だ。
ステアリソグを反対方向に切る 最初の振り返しと同じくハ一フアクセル アソダーステアが出るならサイドで調整
2
操作手顺
③
ステアリソグ
ギア
ペダル
10
サドレ
A
B
C
41